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ぴんくそーだのちょっとエッチなブログだよ★
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まだ開業して半年の歯科医院がアタシの勤務先。
先生はまだ若くて、その上カッコイイ。
患者さんの多くが先生目当てと言っても過言じゃない。
アタシは今その先生と付き合っている♪
と・・言っても勿論、誰にも言えない秘密の関係。
先生はとっても大胆でエッチ。
涼しい顔でアタシに無理難題を言うんだもん。

今日だって、初心の患者さんが何人くるかっていう賭けに負けただけで…午後の診療は「ノーパン」。
冗談じゃ済まないのが先生の凄いところ。
アタシは黙って従うしかない。

俗に言うナース服は先生の趣味で、白い丸襟が付いた淡いピンクの膝上ワンピース。
そして、子供受けがいいからと白いフリルの付いたエプロン。
確かに可愛いし、子供受けもいい。
でも、衛生師としては、丈が短すぎると思うんだけど…。
おかげで午後はずっと何をするにしてもスカートの中身が見えないようにドキドキと緊張して仕事しなきゃいけなかった。
先生はわざとアタシに天井近くの棚にある普段は使わない書類を欲しがったり、泣きたくなるくらい恥ずかしかった。
しかも先生が見ていると思うと、知らず知らずに下半身は熱くなってしまうんだもん…。

いつのまにかアタシの秘部は、いつ腿を伝うか分からないほどに十分に潤ってしまっていた。
途中一度だけトイレで溢れかけた愛液を拭い、あとはひたすら濡れないように我慢するしかなかった。
やっと最後の患者さんの治療も済み、片付けも終わったかと思ったら先生がいない。
すでに同僚は帰ってしまい、静かな院内にはアタシ一人だけが残されていた。

勤務中、ずっと終わったら先生がって思っていたのに…。
内側からモワモワと熱くなってしまった下半身をどうすればいいの?
…もぅ我慢出来ないよ…。
ジワジワといやらしい液体が溢れてくる。
アタシは我慢が出来ず、その場にしゃがみ込みスカートの中に右手をそっと入れてしまった。

「はぁっん…」

濡れた下半身の割れ目をそうように指でなぞる。
つい声が漏れてしまった。
だって気持ちいぃんだもん…。
ぁあ…ん。
ダメ…クチュクチュとイヤラシイ音がとまらない。


濡れすぎ…。
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