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ぴんくそーだのちょっとエッチなブログだよ★
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「…ぁ…っん。」

んぅ…ダメだよぅ。こんな場所で…誰か来ちゃったら大変…。でも…。

「はぁ…ん。はぁ…。」

気持ちとは裏腹にアタシの息は快感に煽られて、どんどん荒くなっていく。
そして溢れ出る少しぬめりのある液体を指に絡め、クリトリスを潰すようにこすりつける。
知らず知らず喘ぎ声も大きくなってしまう。

「っぁあ…っんん。は…ぁんっ。」

いつの間にか、アタシは左手と両膝を床に付きお尻を高く上げ腰を落としたイヤラシイ姿勢になっていた。
スカートからはきっと中身が丸見えのその姿で、クチュクチュ、ピチャピチャと音をたて快感に酔いしれていた。
まさかこの時、先生が診察室に戻って来なんて・・・アタシが気が付くはずもなかった。

「ん…っ。ダメっ…はぁん。あぁんっ…クリちゃんいぃ~。ぁあんっはぁん。あっ…イッちゃぅ…」

アタシの指はぶっくりとしてきたクリトリスを集中して円を描くようこねくりまわしていた。
息も途切れ途切れに、切ない声で喘ぐ。

「ぁぁんっ・・んっ・・んん・・はぁ~。あぁん・・はぁ・・ん」

秘部の割れ目からジワジワと溢れ出た愛液が腿を伝っていた。
膣もいつのまにかピクピクと痙攣し、さらに濡れてくる。
敏感になり過ぎたクリトリスへの刺激。
歯を食い縛り瞳には涙が溢れ…。
さらに指は激しくクチュクチュと音をたてクリトリスを愛撫する。
どんどん指の動きは早まっていった。

「あぁ…ああぁ…っ!んん。はぁ~っイッちゃ…ぁぁあっ…ぁん!イッチャぅぅ~」

ビクンと身体に刺激が突き抜けた。

「ん・・んんぁぁ・・ぁぁあんっっ!!!」

その瞬間アタシは全身の力が抜け床に俯せてしまった。

「ハァハァハァ…。」

荒い呼吸はおさまらない。

「…ハァ。イッちゃったよぅ…」

先生の病院で一人でイッてしまった事に対し少し罪悪感をもちつつ、右手で股間の割れ目を拭ってみる。
濡れてひかる手の平。

「…………。」

こんなにトロトロになっちゃってイケナイ子。
床にも滴れ落ちてしまった愛液がぽつんと光っていた。
掃除しなきゃ・・ばれちゃう…。
アタシは、受付にあるティッシュを取りにゆっくり立ち上がり、振り向いた。

「えっ?!…ぅそ…ッえ?ぃつから・・・??」

アタシは動揺が隠せない…。
だって、振り向いたその先には先生が、静かにアタシを見ていたんだもん。
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