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ぴんくそーだのちょっとエッチなブログだよ★
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えっ?ウソ?!な、なんで先生がいるの??

今までの全部先生に見られちゃっていたの?
先程までの自分自身の恥ずかしい行為を思い出すと、声も出せない。
弁解なんて…出来ないよ…ぅ。
どぅしたらいぃの?
アタシは振り向いた姿勢のまま、声を出すことも動く事も出来ずにいた…。
先生は何も言わずアタシを見つめている。
はぁ~、どうしょぅ…何か何か言わなきゃ…。

「…せ、せんせぃ…ゴメンナサイ…アタシ、アタシ…」

震える声でアタシは言った。なぜか瞳は涙でいっぱいで先生がぼやけて見えた。
先生は低いけれど穏やかな声で、

「こっちに来なさい。」

アタシは先生に言われるままに診察台に座った。
先生は黙ってアタシのピンクのスカートの中へ手を伸ばし、内腿をそっと撫でてた…。
脚の付け根まで、そっと…触れるか触れないかギリギリにさするようにそ・・っと撫でる。
くすぐったいのと心地良さが快感となり深いため息をついてしまう。

「…はぁ…。」

先生はさっきの一言以来何も言わない…。言ってくれない。
その視線は刺すようにアタシへと向けられている。
この視線がアタシの股間を熱くする。
ジワジワと内側から溢れるものを感じる。
あぁ…お願い…先生のその指で触って欲しぃ。
アタシの思いとは裏腹に、先生は焦らすように内腿を膝から脚の根元までをゆっくり愛撫する。

「あのさぁ、言わないと俺帰るよ?」

急に先生の動きがとまる。

「はぅ…せんしぇ~。やぁ~。」

すがる様にアタシは先生を上目使いで見つめてみる。
分かっているんだぁ…先生はアタシに触って下さいって言わせようとしてるんだって事…。
言わないと、先生はきっと帰ってしまう。
それくらいは予想出来る…。
こんな状態で一人置いてけぼりにされるなんて、絶対ヤダよぅ。
スカートの中から出された先生の手を掴み、アタシは消えそうな声でその言葉をついに発した…。

「さわって…くださぃ…」
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